8月31日_余熱広場での活動
本日も高温予報だったため短縮での活動にしました。小学生での活動では実験的にスポーツ庁のアクティブ・チャイルド・プログラム(ACP)をやってみました。やや難しい内容だったので高学年と低学年で3~4人グループを編成して取り組みました。少し練習してから実施しましたが、結構楽しく運動遊びができました。楽しみながら運動能力を高めるという趣旨の活動なのでまた実施してみようと感じました。Cチームは遊び風なんだけどラグビーにつながる活動を導入で行い、子どもたちの興味を惹きつけて活動していました。BチームはS&Cを行い、それからタッチラグビーやコンタクトプレーを行いました。Aチームはタグラグビーでハンドリングを行い、低く強い姿勢についてのトレーニングを行いました。TR1SEは守り方を確認した後、タグラグビーのゲームを通して理解を深めていました。ラグあそクラスは様々な運動遊びを楽しく行いました。本日は特に投げるや走るに注目して取り組みました。暑い中でしたが、どのカテゴリーも子どもが笑顔で取り組んでいたことが素晴らしいなと感じました。春日部RSの一番大切にしている「また来週も来たい!」そう子どもに思わせる活動を短時間に凝縮しており、とても嬉しかったです。







